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松原秀樹の「開く」整体術開節法BASIC[DVD]見取り稽古として、是非
先ず断わっておきますが、私は、このDVDに出演されている松原秀樹氏に会った事もなければ、電話等で話をした事もありません。ただ整体が好きで、独学で勉強したり、講座等に出席したりしています。勿論プロ等ではなく、家族や知人等にする程度です。そんな自分が、松原氏の書籍に出会い、大変な感銘を受けました。そして今回その技術の一端が遂に映像化され、それを一見した所、たった4つの技術の中に、これ程高度な理論が内在されているとは思いませんでした。特に、最初の形と姿勢を決める事が重要だと分かったのは、当たり前の事とは言え、大変な収穫です。(詳しくは、DVDで) 勿論、家族(因みに4人)に行いましたが、その効果は絶大でした。例えば、足が軽い。腰が楽。体中が暖かい等々。大変に好評で、私のような、にわか整体師でもかなりのレベルUPが成されたと思います。と言うのも、今までは一人約
?外分から45分位かかって、そのような状態になっていたものが、約15分位でそのような結果が出せるのですから。(勿論、重度の痛みには、それ相応の対処法と時間が必要でしょうがね)という訳で、大袈裟かもしれませんが、私からすれば、このDVDは教科書であり、バイブルでもあります。多分他の独習者や、またプロの方にとっても、大変良い教材になる物だと確信しており、興味を持たれた方は、是非お勧め致します。




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Webデザイン HTML&Dreamweaver (デジハリデザインスクールシリーズ)少し、疑問(?)な 観点。
 最初に読んだ時は Dreamweaverと CSS の習得に躍起だった私だが この本に書かれている

内容については 何とも言い難い。



 確かに、よく書かれている。また、高度でもある。

 しかし、これほどの 時間のかかりそうな 綿密すぎる作業が 一般ユーザーに

必要だろうか(?)との 思いを持ったことは確か。



 体裁もぶ厚いけれども、これをこのまま実践しなくても 「ある工夫によって

 基となる デザインから CSSベースの サイトの構築」は可能である。



 大規模なサイトで 細かい部分を毎日更新していくといった 必要のある

向きには 有用だろうけれども。

 ここまで、細かく 手を入れなくても CSSベースの ホームページは作ることが

可能である。



 その方法はここでは 言わないが 要するに「工夫」ということであるのだが

 使いこなしとまでいかなくても、基本の部分 Dreamweaver で作る過程で 工夫をすることで

 サイトの構築というのは 可能である。



 少し、神経質すぎる内容とも思える。 高度、綿密を目指すという点では

 存在意義はある本だけれども

 初心者、一般ユーザーが これから Dreamweaver を 学ぶという処では

 大変なことになるので あまり、お勧めしない。



 




看護医療技術系の志望理由書の書き方―合格できる志望理由書が本書なら書ける (シグマベスト)全く書き方の分からない初心者から役に立ちます!
図やチャートを駆使してとても丁寧に書いてあります。初めて志願書に触れる高校生や、久しく文章作成から遠ざかっているであろう社会人の方にも分かりやすくてオススメです!

大学で論文等の「書く事」には割りと慣れていたつもりですが、自己流ならではの見落としや勘違いを見直すのに役立ちました。

専門学校から大学提出用まで幅広くカバーできます。 医療技術者になる動機や理由が漠然としていても、ワークシートが付いているので、自分の心を探る設問に答えながらじっくり煮詰めて行く事が可能だと思います。

予備校の志願書作成クラスに通うか否か迷って居ましたが、これ一冊で十分役に立ちました(o^_^o)





大丈夫! 思いこみを捨てれば「運命の彼」はやってくるあまり評価がいいので
ここでの評価の良さに購入しました!

同時に本を何冊も買っていたので

感動とか衝撃をうけるほどではありませんでしたので☆は4つ。

確かに具体的に周りの方の実例やら書いてあるし

ちょっとした思い込みを正してくれたり

勇気や希望をもらえるのかもしれません。






日本を教育した人々 (ちくま新書)偉大な教育者
教育改革が叫ばれていますが、何をどのように変えていこうとしているのか、なかなか具体的な姿が見えてきません。

著者は、4人の「教育者」を取りあげ、何を教えてきたのかを探っています。



吉田松陰は、志を熱く語りました。

福沢諭吉は、クールに、「不羈独立」を説きました。

夏目漱石は、人間に対する理解を教えました。

司馬遼太郎は、気概を持った人間を描きました。



みな、日本人の向上心に火をつけました。

元来、何のために学ぶのかということは、いかに生きるかということでした。

日本人を日本人たらしめた教育はどのようなものであったのかを知ることは、グローバル化した今の時代に、もう一度考えてみなければならない問題でしょう。



偉大な教育者を語る著者にも熱がこもっていました。

教育を考える上で、オススメの本です。




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